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職人さんたちのおかげ。

こんにちは、セカンドベース西口です。

またまた古民家に行ってきましたー!

 

では早速!

 

家を作るには沢山の職人さんが必要です。

 

新築の家は

整地・基礎工事

足場組み・解体

大工

内装(クロス・サッシ)

左官

設備(電気・水道)

外構(ブロック・コンクリート・植木)

 

申し訳ないほどざっくり・・・ですが

実際には設計士さん

カーテン屋さん

タイル屋さんがいたり・・・

 

沢山の方々がバトンタッチしながら家作りリレー

名付けて「家づくリレー」をして家が完成していくのですが

↑名付けてっていうほどの名では無い(笑)

 

リノベーション現場では建築済みの基礎や設備の中から使えるもの

修繕するものを見極めて改修していくのでまた違った難しさがあります。

 

古き良きを残しつつ 安心・快適に生活出来る様新しい物を加える

素晴らしい融合です。

 

そんな建物が今後どんどん出来上がっていきます。

 

今私たちがリノベーション現場に行くとお会いするのは大工さんです。

普通ならただ角ばった木材をそのままにしても良いところを

古民家に合わせ古材風にエイジングが施され

しかも手すりとして使う部分だからと表面は頬ずりしちゃうほどなめらか仕上げになっています。

 

素敵なこだわり&いたわり。

 

これから大工さんに限らず今後関わって下さる職人さん達のこだわりと技を紹介していきますね。

 

それでは今回はこのへんで。

 

 

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